「のだめ」の中の「太鼓の達人」 [「のだめカンタービレ」]
昨夜の「のだめ」は、Lesson13。
オケを作ろうと三木清良がやってきました。
真澄ちゃんの卒業演奏のアンドレ・ジョリベも、初めてどんな曲か耳で確かめられました。
最後の飲み会の後、ゲーセンで「太鼓の達人」が出てきましたが、
なんと、あのDS「のだめ」の中でも、「太鼓の達人」が出てきました。
買ったはいいけど、最近ゲームに全然関心が持てない私として(そういう年です!)、無駄な買い物ではなかったかという懸念は、忽ちふっとびました。
「コンサート」や「太鼓の達人」ゲームが、おもしろいので夢中です。
「太鼓の達人」は、ちゃんと太鼓のコントローラー(たたコン)も家にあるのですが、難しい曲はまるで歯が立ちません。
DSだと、バチで叩くのと違ってラクですし、曲がクラシックばかりで、とにかく楽しいです。
いや~、いい大人がまったく恥ずかしい限りですが、楽しい♪楽しい♪♪
そうそう、以前eguchiさんに質問いただいた「鍵盤ポーチ」を披露させていただきますね。
これ(↓)です。
ちょうどDSが入ります。
(ちなみに、私のはDS Liteではありません。
DS Liteだと、ちょうどよいのかも。
私のDSでは、きちきちできついです。)
2007-04-27 21:18
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ははぁ、これがあのポーチですか、謎が氷解しました。ありがとうございます。
なんだか楽しそうですね。DSにも「のだめ」にも、まだ距離はだいぶありますが、だんだんと磁力に引き寄せられるような感じです(少しだけですよ)。
*きわめて即物的に→「太鼓の達人」という文字だけに反応して、「ブリキの太鼓」を思い出しました。。
by e-g-g (2007-04-28 01:15)
DSも「のだめ」も、およそ大の大人が夢中になっては恥ずかしいとは思っております。
それでも、恥ずかしながら夢中になっております。
ただ、ゲームの方は、やはりそうは続きません。
そういうものに熱中する力も、年々衰えている気がします。
by のすけの母 (2007-04-29 22:43)