So-net無料ブログ作成
検索選択
「のだめカンタービレ」 ブログトップ
前の10件 | -

The Last Lesson(のだめ) [「のだめカンタービレ」]

扉の絵の背景に〝TO NEXT STAGE〟。
終わりは始まり。
連載は終わっても、私の心の中で「のだめ」は続く……

でも、やっぱり寂しいなぁ。


って、久々の更新がマンガってどうよ、ですね^^

091010のだめ.jpg


nice!(1)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

原点回帰(「のだめ」Lesson135) [「のだめカンタービレ」]

〝迷いが生じたら、原点に戻る〟

サッカーでも、推理でも、なんでも言えることだと思います。
そして、「のだめ」も。

でも、正直言うと、「そう来たか!」という感じ。
で、いよいよ次号は!?

ということで、今号買っちゃいました^^

のだめLESSON135.jpg

 


nice!(1)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「のだめ」立ち読み(Lesson134) [「のだめカンタービレ」]

昨日発売だったのに、
サッカーダイジェスト」は買ったのに、
うっかり「kiss」の立ち読みを忘れていて、さっき読んできました。

続きを読む


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

「のだめ」Lesson132 は? [「のだめカンタービレ」]

毎月10日と25日は、「Kiss」立ち読みの日^^
一昨日、昨日と本屋へ寄っていられなかったので、今日本屋へ。
「のだめは……?」とさがすも、ない!!
なんで!?

続きを読む


nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

Lesson125、126 のストーリーは? [「のだめカンタービレ」]

「のだめ」の21巻を買った時までは、雑誌kiss」を立ち読むことなど思いもしませんでした。
数か月待てば、いずれコミックスが出るのですから。
ただ、21巻の終わり方は衝撃的で、続きがすぐに読みたくてたまらなくなったのです。
そう思って本屋へ行ったときには、既に二ノ宮さんが産休に入ってしまっており、
頼みの綱は消えてしまったのです。

それが、やっと再開!!
雑誌「kiss」を見れば、Lesson127。
21巻は、Lesson124で終わっています。
ということは、Lesson125と126はどんな内容なのか……気になってしかたありません。

シュトレーゼマンと舞台に立っているので、おおよそ見当はつきますが、
コンヴァトを欠席してその後どうなったのか?
オクレール先生とはその後どうなっているのか?
千秋とはその後どうなっているのか?
これが気になって気になって……。

もちろんいずれ22巻が出ればわかることですが。



nice!(3)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「のだめ」再開 [「のだめカンタービレ」]

待ちに待った「のだめ」の連載が再開!!
昨日は、ウキウキして本屋へ☆
そうしたら……

なんと、ひもで縛られているではないですか。
(付録付きだからでしょう)
立ち読みできれば、と思っていたので、泣く泣く帰りました。

でも、やっぱり諦めがつきません。
ずっとずっとこの日を待ちわびていたのですから。
だから、
恥ずかしながら、今日意を決して買ってきました^^

090311のだめ[1].jpg

 

続きを読む


nice!(2)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

「のだめ」21巻 [「のだめカンタービレ」]

待ちに待った「のだめ」21巻を買ってきました。

続きを読む


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

「のだめ」20巻 [「のだめカンタービレ」]

今日本屋へ寄ったら、なんと「のだめ」の20巻があるではないですか!!
帰ってむさぼるように読みました。

今回は、日本人キャラが多く、
何より、千秋ののだめへのピアノレッスンの場面が多く、
とても楽しめました。

というより……
シューマンの「クライスレリアーナ」やら、

ラヴェルの「ピアノ協奏曲」やら、
ベートーヴェンの「ピアノ・ソナタ第31番」やら、
すぐにでも聴いてみたい曲が出てくるので、
読みながら音が聞こえ、
聞こえてくると、じゃあCD聴きたいとなり、
こんなに音楽への渇望を感じたのは、久しぶりと思うほどでした。

最近、なんやかやと忙しかったり思い悩むことがあったりで、
そんな時こそ音楽を聴けばいいものを、
聴く気力もあまりなかったところ、
この音楽への思いで、上を向いて歩けそうになりました。

THANK YOU,NODAME !!

のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)

のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)


nice!(3)  コメント(8)  トラックバック(1) 
共通テーマ:

「のだめカンタービレinヨーロッパ」第二夜 [「のだめカンタービレ」]

昨日書いたように、のだめのピアノが中心になる内容が楽しみでした。
今夜の「のだめ」は、だから期待に期待を重ねていました。

だからかもしれませんが……いまいちでした。
ストーリーを端折り過ぎるからかもしれません。
のだめのピアノへの取り組みをもっと深く描いてほしかったし、
リュカとのふれあいももっと深く描いてほしかったし、
リサイタルの前日ののだめと千秋も、原作のようにやってほしかった。
つまり、自分の好きな部分が余りにもさらったと終わったので、肩すかしもいいとこだったのです。

昨日の指揮者コンクールは濃かったのに。

ま、テレビですから限界は自ずとあります。
しかたないです。

そのあたり、原作を読み直してから寝るとしましょう。

 


nice!(3)  コメント(7)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

「のだめカンタービレinヨーロッパ」第一夜 [「のだめカンタービレ」]

どうも最近、流れてきた曲の名前がさっと出ません(涙)。
う~ん、なんだっけ?
え~っと、え~っと……あ、そうか!!
と、時間をかけて思い出さなければならないことがあります。
今夜の「のだめ」もしかり。
でも、やはりいい♪♪
「のだめ」自身好きなこともありますが、
クラシックがどんどん流れているのが心地よくてたまりません。
おまけに、おもしろいヨーロッパ篇。
明日はいよいよのだめのピアノ
楽しみです。
(明日こそ楽しみ!!)

ところで、今夜は「のだめ」の始まる1時間前に「サウンド・オブ・ミュージック」がやっていました。
ミュージカルは好きではないのですが、この映画だけは例外で、とても好きです。
ただ、見始めると見続けたくなるだろうから、見るのはよそうと思っていたのに……
やはり見てしまい、9時にチャンネルを変えるのがしのびなかったです。

そして、10時50分からは、教育テレビ「芸術劇場」で、海野義雄・堤剛・中村紘子トリオ
昨年チケットを取りながら体調不良で行けなかったので、初めから見たかったのですが、仕方がないので、「のだめ」が終わってからチャンネルを変えました。
(今も聴きながらです。)

どうして、見たいものが重なるときはこんなに重なるのでしょうか。

 

 

 


nice!(3)  コメント(8)  トラックバック(3) 
共通テーマ:テレビ
前の10件 | - 「のだめカンタービレ」 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。